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合成やら闇王やら・・・

さて、昨日は休みだったのでちょくちょくヴァナに行ってました。
まあ、休みじゃなきゃブログを作ろうとなんて思わないけどw

一応合成で皆伝クラスを持っている身ですが、私的オカルトがあるんですよ。
それは「新月で使うクリスタルと同じ属性の日に合成すると、スキルがあがりやすい」。
・・・体感レベルのものなんですけどね。
80代のスキルにもなると、なっかなか上がらないので1D分作って0.2だけ
・・・なんて珍しくない話です。
けどこのオカルトでやると3Dと少しで1以上あがる事が、多かったんですよ。
だから土新月の日に入れる時は、狙ってやってるんです。

ってことで、土曜日前の炎曜日にログイン。
曜日は「ほめ○げ」様の所のツールで調べさせてもらってます。お世話になってます。
ひとまず素材倉庫から今日作る、「羅漢筒袴」に必要な素材をフツレに4D+α送ります。
でも、それだけの量を送ると鞄がいっぱいになるのでフツレの装備を最低限だけ持たせ
他は装備倉庫に送っておきました。
その途中、フレのT猫さんからtellが・・・。
が、急がないと土曜日になってしまうので
フツレ「今、素材搬送中だからちょと話出来るまで時間かかる」
と、そっけない返事をしてしまいましたが急いで搬送を済ませます。

土曜日は少し過ぎてしまったものの、搬送を終えてT猫さんにtellを送ります。
話をしてみると、どうやらメインジョブであるモンクのスキル上げをしたいとの事。
でも、素材を送ってしまって装備もあまりない、かつこの期を逃したら
いつ土新月に合成できるかわからない・・・ ってことで、悪いと思いながらも断る・・・。
タイミング悪かったなぁっと思いながら、一応確認の為の日付確認。
[二十六夜月]
ええええ、新月じゃない?
おかしいと思いつつ、PCを立ち上げ「ほめ○げ」で確認。
土新月 → 20時くらい、現在 → 12:30
見間違えてた模様orz

このまま合成してしまっても良かったのですが、T猫さんからスキル上げ頼まれていたので
そちらを優先しようと思って、この旨を伝える為にtell。
フツレ「今、土新月だと思ったら違ったw 今からでもスキルあげする?」
T猫「鍵取りに便乗しちゃったw 空きあるから来る?」
フツレ「あー 15時前には落ちるんだよ。それでも大丈夫?」
T猫「14:30までって言ってるから大丈夫w」
と、言う事で鍵取りに参加してきました。
最後の方にパーティに入ったので、どこの鍵取りがわからなかったけど
デムに飛んだのでベドーの様です。
会話の内容からすると、ミッションのNMグループと鍵取りグループに分かれて行く模様。
今となってはレベルの高い人が多いので、ミッショングループの方はあっさりと目的の
アイテムを揃える事が出来ました。
鍵の方は・・・ わたしたちが帰るまでには落とさず、証は色々落としてました(´・ω・`)
3時前になったので、T猫さんのLSメンバのA白さんにルテを貰ってラバオに向かって
とりあえずそこで落ちました。

そして19時、余裕を持ってログイン。
大分余裕を持ってログインしてきた理由は、さっきのスキル上げの帰りに
T猫さんとA白さん両用の銘入りコサージュの依頼を受けていたから。
コサージュはこれで5つ目くらいにはなるんですけどねー、HQ出たこと無いです。
案の定、これもNQでした・・・。
気を取り直して裁縫上げ!
ちゃんと今回は土新月です。上限-4なので上級サポ受けて無心に合成を繰り返す・・・。

・・・

・・・・・・

トータル1.1アップでした・・・。
今回は少し上がりが悪かったなーっと思いつつ袴を店売りしていたらチコリさんがログイン。
いつもの様にジュノに戻って来いコールを受けたので
落し物クエ受けつつ飛空挺で戻ります(HPウィンなので・・・)。
ジュノに着いてパーティに入ってみると、リチさんとチカさんの姿が。
フツレ「いつもの様に何の説明もなく来たけど、今日は何するぽ?」
リチ「骨 & 闇王」
SakeLABUでは移籍してミッション進めてる人が数人いるので、それを進めるって事ですね。
この後にアシュさんとゼピュロスさんを加えてM5-1の骨倒し。
詩Lv50用の装備はさっぱりなかったので、種族を着てしてきましたが・・・
余裕ですねー、ララバイだと骨でも寝るし、みんな慣れているので記録更新までしましたw

で、この次は闇王ですが・・・ 実は一度で良いから狩人で行ってみたかったんです。
なので60だけどいいかって聞いたら、あっさりOK貰えたので
ミッション受けている間に着替えてきました。
まあ、闇王の居るとこまでLv60だと絡まれるので、大人しく詩で来ればよかったかなと
後で思いましたが・・・。

戦73 白68 赤70 黒68 モ65? 狩60
と言う構成で行ってきました。みんな一度は闇王倒してます。
流石にこのレベルだと面白いように闇王のHP減らせますね・・・。
難なく第一形態を倒して第二形態に。
と、言う事でやってみたかった事をしてみましたッ。

まず影縫い>闇王バインド
狙い撃ち・乱れ撃ち・バーサクを使う
TP貯めてたのでサイド>闇王1000ダメ
乱れ撃ち>フルヒットで900
サルンガなのでTP100こえ>サイドで闇王1000ダメ
オマケにイカロスウィング>サイドで闇王にミス(´・ω・`)
で、イーグルを撃ちたかったけど、ここで闇王はダウン。
ホント一瞬で終わりました・・・。

ってことで、R6になれたみんな、おめでとうです。


・・・長くなりすぎたーーーーーーーー
はしょってるつもりなんだけどね、おかげで後半グデグデ・・・。

# by Future-truth | 2004-07-30 11:01 | FFXI | Comments(0)

No title

全てが気まぐれだったのかもしれない。


何となくFFXIミスラのシーフで始め
ふとシーフのサポに詩人はどうだろうと思い楽器を手に取り
何時の頃からか2人固定でレベル上げをする様になって
自分が役に立っているかの様で嬉しかった。
やがてその人は去るが、わたしは歩みを止めなかった。

詩人は色々できるから楽しい
そういって見せたものの、それは本当だったのだろうか?
ヴァナに降り立った頃は詩人なんて絶対やらないジョブだと思っていた。
しかし、その詩人がメインジョブとなっている。


あの人が喜んでくれたから?
否、もしそうであればあの人が辞めた次点で終わりを告げていたはず。


詩人はパーティで喜ばれる存在だから?
否、今でこそ周知のジョブだが、昔は謎ジョブで白のが喜ばれていた。


詩人というイメージが定着したから?
否、初期の頃はシーフというイメージの方が強かった。


何故ここまで詩人というジョブを続けてきたのだろう。
そう自問しても返って来る答えは無い。根本的に自分でもわかっていないから。
ならば全てが気まぐれでしかなかったのだろうか。



詩人には必ずと言って良いほど、付いてまわる言葉がある。

「ソロは弱い」

確かにそうかもしれない。
けど、わたしはことごとくそれに反発していった。

Lv60キャップ時代にソロでムシュシュを狩り
2つの道のNMもソロでやった。
無理だとわかっていてもラムウに剣を向けた日もあった。

本当は何をしたかったのだろうか?
詩人はソロが弱くないというのを実証したかった?
風評反発したかっただけ?
それともこれも気まぐれだった?

最もらしい事を答えとして語ってきたけれども、自分では何一つわかっちゃいない。
そもそもどうして自分が詩人である事を望んだのかすら掴めていなのだから。

自分では答えが見出せないうちに、外に答えを求めだした。
それが昨日の詩人企画だったのかもしれない。



「ウタイビトの蛮歌」
なんてもっともらしいタイトルを付けて、この企画は詩人10人によって行われた。
結果は第二波くらいでNPC全滅での失敗。
今思えば情報収集の甘さや作戦指示の曖昧さゆえに必然的な結果だったのかもしれない。
けど、わたしは楽しかった。

赤姫さんのエントリーでは、わたしは力を求めていた。
力というものを求めていたつもりはないけれど、第三者から見ればそう見えたのかもしれないし
自分では気が付いてないだけで、本当は誰にも負けない力が欲しかったのかもしれない。
けど、今回の企画はそういうこと関係無しに楽しかった。


今、わたしがヴァナに居るのは周りにいるフレンドや知り合いが居るからこそだと言える。
しかし、何故そのヴァナにいる間のメインであるジョブを詩人としたかわからなかった。
だから色々な事をやっていたのかもしれない。

そして昨日の詩人企画。
純粋に楽しかった。
それだけで良かったのかもしれない。




とても変なエントリーだけど、今回の企画の発端はこんなとこにあったりします。
別にこんなん書かなくてもいいんじゃないかって感じだけど
答えがみえたよーな気がしたので、かいてしましましt

企画の内容は後日キチンとしなのを書くつもりでいるので
その時にこのエントリーは消すかもなー。
後から見たらすごい赤っ恥な内容だし。
つーか、誰に向けて語ってるんでしょうね。あひゃ

# by Future-truth | 2004-07-29 13:00 | 雑記 | Comments(4)