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もう二年過ぎたのかと、しみじみ思ふ

このブログも昨日で二年を迎えました。
小学校の夏休みの作文宿題で半ベソかきながら書いてたくらい
そういうのが苦手だった人がやってるとは思えないですね(;´ω`)

けど、二年を迎えたといっても、特に何も無い訳ですがw
とりあえず書いた記事数は、これを除いて321件。
全体のユニークユーザーカウントは27.843ヒット。
基本的にフレでもココを教えてない人が多いし、まーボチボチって感じ?
記事の方もなーんか味気ないのが多く、言い回しが下手だし
自分でもよく晒してるなーと思います、ハイ。
今のところブログをやめる気は無いけど、どこまで続くんでしょうねw

記事内容はゲーム中心に書くようにしたかな。
時事記事もたまに書きたくなるけど、文章力無くて誤解を招きそうだしねー。
って、以前にも書いた気がすr
まあ、ゲームの方もRPGが殆どだからネタバレしない程度に書くの難しいけどw


ということで、今後ともこのへたれをよろしくです_(._.)_
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by Future-truth | 2006-07-30 18:10 | 雑記

ヴァナディール・タイム

今日未明、バストゥークの錬金術ギルド所属アズィマさんが事情聴取を受けた。
去年のあますず祭りにて「アジマスサークル」と称したイベントを主導し
今年も新たなアジマスサークルを開催しようとしていた彼女に何が起こったのだろうか。
b0004722_2020027.jpg

警察当局の話では錬金術関係の薬品をモブリンらに流し戦闘を誘発した、というものであった。
アズィマさんは一部認めているものの、大筋の事に関しては関わっていないと話す。
少々話が見えないところがあるので、少しずつ順を追ってみよう。

まず、アズィマさんは今回のアジマスサークルを行う為に必要な物を
モブリンらと物々交換をして得たことははっきりとされている。
そしてアズィマさんもこのことは認めている。
しかし、それ以後の事に関しては一切関わって無いという。
それ以後の事、戦闘のことであるがモブリンによる戦闘はここ最近確認されていないが
これはどういったことだろうか?

この疑問は丁度アトルガン皇国から戻ってきた同僚の話しで察しが付いた。
つい先日皇国がトロールによる大規模な攻撃を受けていたのだ。
戦闘は連日続き、この猛攻に乗じ攻め入る他勢力もあった程だったそうだ。
この猛攻は多くの冒険者によってなんとか防衛を果たしたそうだが
これとアズィマさんの関係は無い様に見られる。
が、「モブリン」という存在がこの2つを結び付けていたのである。

アトルガン地方のモブリンはトロールのスポンサーなのだ。
つまり、バストゥークの近くに根城を構えるモブリンらがアズィマさんから多くの物資を得たので
それを進行具合の芳しくないアトルガン地方のモブリンらに流した、ということである。
それを自分らの傭兵であるトロールらに服用させ
姿を隠して皇国内に進入、即座に再進行の可能等を行ったとされる。

これに関してはアズィマさんは関わっていないと否認しているが
この事が本当であれば、全く関わっていないと言えるだろうか。
前回のアジマスサークルが盛況であった為に、今回も成功させなくてはというプレッシャーから
獣人であるモブリンと交渉と言う手に出たのはわかるのであるが。

獣人との危険な交渉に関しては後日刑が言い渡されるそうだが
それがどれだけの刑になるかは冒険者のアジマスサークルの反響次第となるそうだ。
今回の騒動を静めたのは、他でもない冒険者であるからだそうだ。

トロールの猛攻は一部の冒険者から「祭り」と認識され
大いに盛り上がっていた猛者も居たとの事で、あまり気にしている者は少なそうであるが
不意に起こった祭りとしかるべき形で執り行われる祭り、どちらが盛り上がるのか見物である。


アジマスサークルは8月1日の9:00頃から各国にて行われる。

< 余談 >
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by Future-truth | 2006-07-28 20:37 | FFXI

我の轟かせし銃声を聴け

やっと来ましたバージョンアップ!
コルセアAFに期待してたけど…ちょっと微妙で残念(´・ω・`)

 頭 コルセアトリコルヌ(60) 防22 HP+8 STR+2 飛命+8 クイックドロー効果アップ
 胴 コルセアフラック(58) 防42 HP+15 DEX+2 AGI+2 飛命+8 
 手 コルセアガントリー(54) 防11 HP+10 DEX+2 MND+2 受け流しスキル+5
 脚 コルセアトルーズ(52) 防28 HP+20 INT+3 敵対心-3
 足 コルセアブーツ(56) 防11 HP+10 STR+2 AGI+2 飛命+2


特殊能力UPが1つしか無いんですよねぇ。
これなら属性防御プラスくらいあったほうがマシだったかも?
b0004722_20344821.jpg

             とりあえず胴・脚はげっとー。頭は@1Lvで


さて、もう一つの私的目玉はメリポ拡張ですね。
気になるのは詩人と狩人だけど、狩人はアヤカさんに任せるとして~
ってどこかで見た台詞ですね(´ω`)

 ナイチンゲール 効果時間内、歌の詠唱時間、再詠唱時間を半減。
 トルバドゥール 効果時間内、歌の詠唱時間を1.5倍、効果時間を2倍。
 魔物のシルベント 標的のパーティメンバーの敵対心を下がりにくくする。
 冒険者のダージュ 標的のパーティメンバーの敵対心をダウン。


まずわたしはトルバドゥールとシルベルトを覚えました。
ナイチンゲールはマンティル・サポ赤・ラストラムで詠唱時間をかなり削れてるから必要なし。
再詠唱が半分ったって、上のが揃ってれば殆どリキャスト早めだしね。

で、トルバドゥールの使い勝手はいい感じかなー。
効果時間は1分とかなり短いけど、前衛にトルバドゥールの歌を聴かせて
あとは後衛陣にべったりとか出来ますしね。
ソウルボイス後半に使って、更に長くソウルボイスの二倍効果を得れるのもメリットw

詠唱時間は素だと最後まで聴けてワンテンポ置いて発動。
マンティル・サポ赤・ラストラムだと普通の詠唱時間とちょっとくらいかな。
まだはっきりと確かめて無いけど、効果時間の長いほうが優位である歌の上書き法則が
このトルバドゥールの歌にも当てはまるかやってみたいです。
もし当てはまるなら、ピンポイント系のプレリュード・シルベルトを先に歌えば
あとはその人を4分気遣わず範囲歌を唄えますからね。

シルベルトは盾役がきっちりタゲを持ってくれれば
他のメンバーがより力を発揮できるから選びました。
ダージュもいいんだけど、ダージュだと恩恵はほぼ1人だけなので辞めたんです。

効果の方はまだ一段階目だからか、よくわかんないって感じです。
段階上げれば目に見えてくるのかもしれないので、あとはシルベルト振りかなぁ。
トルバドゥールは別に頻繁に使わなくたっていいし。

そうそう、スロウ2ですがエレジーと共存できるっぽいです。
でもあまり変わって無いような気もするし、なんか…微妙?
攻撃間隔の長いマンティコア辺りで試さないと、解りづらいかもなぁ。

バージョンアップ後、体験したのはこのくらいッ。
愚痴はあえて書きません。ええ、書きませんとも!
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by Future-truth | 2006-07-27 21:03 | FFXI

貯まってるメリポ10ptsが報われる日

公式で25日のバージョンアップ情報が追加されてますねー。
今回は見送りなのかなと思われていた、メリポカテゴリ拡張でしたッ。

この記事では例として召喚士のが載っていますが、追加されているのはプライム技ですね。
(プライム技とは通称で、召喚獣戦で召喚獣が使って来る固有技だったものの事です)
とりあえず修得ポイントは3みたいなので、覚える事は比較的楽かな?
召喚士だと覚えれる数は多そうだけど、詩人は最小の4つなのは目に見えてる気がしまs

まー、これで蓄積魔法耐性のマイナス部分を穴埋めするって感じなのかな?
それくらい実用性のある物が追加されればいいけど、スクエニだからなぁ(ぇ
レジストサイレス効果UPとか、スカベンジ効果UPとか…。
あれ、眼から食塩水が(ノд`)


この記事の前にはツール使用者垢バンしましたって書いてて
それらの対応がんばってますよっていうのを示したいのは解るのだけど
コロロカをサーチしてみると解る悲しき現状もなんとかして欲しいですね。
調べるのは大変だろうけど、不正者の垢バンスパンがちと長いかなって気がしてね。
FFXI続編の否定記事出したくらいの電光石火の速さで処理してくれれば文句ないけどw
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by Future-truth | 2006-07-22 19:14 | FFXI

一発の銃弾が時を止めた

終わった。そう思った。
そんな後ろ向きな考えが脳裏に過ぎった瞬間、時が止まる。
全てが動くことをやめたように見えたが、一人だけは例外だった。


ゆっくりと銃を持ち上げ

それを仲間を葬った相手に突きつける。

一発の銃弾が静かな音を立てて

忌まわしき相手へと空を切り進む。

打ち抜かれた相手は脆くも地に堕ち

断末魔も響かぬ間に動く事をやめる。

それを見届けると彼もまた

動く事をやめた…。



ってことで、「迎え火」BCクリアしてきました(ぇ
今回の構成は『ナ戦暗黒狩狩』。わたしは狩人出勤でした。
前回までは回復サポート1人いたのですが、それでダメだったのだから
盾以外おもいっきり攻撃重視で行ってみよう、ということでこの構成。
それが良い方向に結果を導いたって感じですねー。

おおまかな流れとして、ナイトが突っ込んで挑発、インビン。
そそくさと弱体アイテムの塩を使って制限時間を延長して
残りのメンバーは【全力で攻撃だ!】
わたしはイカロスでサイド撃ち込み、乱れ撃ちをしたらフルヒットしたので
かかさずイーグル撃ってTP100越えさせ立て続けにサイド。
流石にここまでやるとボムもこちらに夢中で、ボコボコにされたけどね!

リレで復活するも速攻範囲攻撃でサヨナラしてたので、あとはおまかせ状態でしたが
凶悪スリップもあり、範囲攻撃を駆使されてすごい劣勢に感じられましたよ。
1人1人段々と減るなか、それでも諦めず攻撃を続け
残り2人でHP2桁の時、もう一人の狩人がイーグルでトドメを刺したんですよッ。
あれは映画のワンカットみたいでした!

これで「みっつの道」は会話イベントこなせば終わるのですが
まだ全員「迎え火」をクリアした訳でないので、まだ終わったのではないですけどね。
とりあえず時間ある時にイベント進めようと思いますが~
次のBCって○メ○とかア○テ○が出てくるやつなんだってね。
ちょっとどんな形状してるか楽しみだ…w
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by Future-truth | 2006-07-19 20:28 | FFXI

今日は筆を剣と杖に持ち替えて

暑い暑いと散々言いながらも人は南の島に惹かれる。
はたから見れば矛盾しているのだろうけど、南の島は暑いというイメージよりも
私的には開放的な場所をいうイメージのが強くある。
本当にその開放的な場所を求めて南の島へと足を運ぶのかは人それぞれ。
わたしはそのイメージとは別な理由で、南の島へとやら向かう。
二年近く前に貰った、このパールを耳につけて…


b0004722_18595678.gif「ばねすと : ねみー」

b0004722_11465411.gif「じーにゃ : はじまる前に寝るな…」


もっとも、いま居るメンバーにとっては
暑いとか開放的な場所、というのとは無縁のようだけれども。



ということで、プルゴノルゴ島に行ってきました。
何をしに行ったのかというとボロ鯖ブロガーイベントに参加する為にですよッ。
でも、前置きの様に始まる前からすでに睡魔優勢でしたがw

今回でブロガーイベントは4回目だっけ?
何回やったかは覚えて無いですが…、TBPも賑わってきて沢山来るんじゃないかなー
って思っていたらトータルで25人も顔を出しましたよ!
まあ、中にはホント顔を出しただけのほげほげさんとか
途中離脱・途中参加の方も居て、常にこの人数ではありませんでしたけど。
b0004722_11574751.jpg

恒例の自己紹介の時には既にこの有様。どれだけ集まってるかは左下参照w
自己紹介と言っても一癖も二癖もある方が多いので、これだけでも面白いですッ。
…今回わたしはネタなかったですg

特に光ってた(?)のは赤姫さん【ネカマ】さんじゃないかなー。
二人ともしっかりネタをマクロで作って来ていましたよw
ブロン子さんのも面白かったけど、最初ブロン子さんだと気付かなかった…ッ。

自己紹介が終わると皆で記念撮影~
なのですが、流石にこの時点でフルアラ近くの人数が居たのでなかなか画面に収まりませんw
よくわからないけどカオスらしいです。カオス。
b0004722_1291887.jpg

                      もうゴチャごちゃ

記念撮影が一段落付くと、どこ行こうって話に。
特にどこへ行くとは決めていなかったので、ちょっと困りましたが
今回はなんと他鯖の方も参加していて、その人らも参加できるように
ってことで、Lv10制限箱庭で暴れようという事になりましたw
勿論、チョコボに乗れなかったりするので徒歩でジュノまで行きましたよッ。

ちなみにこの時点でじーにゃさんはお星様になられました。
ホントに寝るとは…w


0時から箱庭をセヴァンさんが予約をして下さったのですが
それまでちょろっと時間あったので談笑していたら、2人に睡魔の侵攻が!


b0004722_1903328.gif「ばねすと : ……。」

b0004722_12251977.gif「あかひm : ……。」


赤姫さんは予想していたけどバネストさんまでとは(ノω`)
パーティは組んでいなかったのでCall作戦もする事出来なかったので
しょうがないけれど他に起きてるメンバーで箱庭へ突入してきました。

わたしはなんとなーく召喚士で。
召喚士はマクロ台詞が全てテイルズのだったりするのですがー
誰一人として突っ込みが無かった所からして
ボロ鯖ブロガーでテイルズおたくはわたしだけみたいですね(´ω`)

Lv10制限ってこともあり、各々出来る事は少ない代わりに
ステータス差は大きくないので召喚のわたしがモンクに殴られても意外に耐えてましたね。
白さんの場合はケアル・バニッシュ・ディアくらいしか出来なかったみたいだけど
ディアとかスリップ系は地味に痛かったよ…w

最初の2戦はわたしが特に何もせずとも勝っちゃってました。
2戦目は特に大差でしたね。ペット可ジョブが多かったからみたいですが…。

で、特に熱かったのはラストの三戦目。
こちらの編成はバランス良いみたいですが、向こうは前衛多め。
Lv10とはいえ前衛が固まって来られると、なかなか崩せないですねぇ。
三戦目というのもあり、慣れてきて集団行動が多くなり一筋縄で行かないのもあったけど。

相手はルークの前に陣取って膠着状態。
時間は30分中10分を過ぎて0対30ほど。
このままでは劣勢のままで終わると感じたので、わたしは一言残して本陣に切り込みました…。

相手がちょろっとちょっかい出したきたところを見計らい、わたしは本陣の中枢部へ。
このままではボコボコにされるのはわかっていたので物理ダメ無効のアイテムを使い時間稼ぎ。
術中にはまったのは5・6人。上出来です。
そしてわたしは詠唱を始めるのです。


 「天光みつる所に我は有り…。黄泉の門 開く所に汝有り…」

 「いでよ 神のイカズチ!」

 「これで終わりです! インディグネイsy(げふんげふん)」


ジャッジボルトby大佐ばーじょん。
物理無効の効果はすぐ切れてしまい、魔法は効くのでかなーりシビアでしたが何とか発動!
一気に総数の半分、5人を一掃できましたッ。
もう、かなり心臓ばくばくものです。ヤバい癖になるかm

で、奥のルークにペトラを入れようとするも轟音を聞きつけた
モンクならいぜるさんに殴られイベントキャンセル。
これはマズイと思って少し後退しようとも、残ったメンバーに包囲されてる。
その間にも徐々に削られ、危ないと思ってエリクサーを手に取る!
…のはいいんだけど、発動までながッ。
それでもあと少しで効果がでるってところで、コンボ頂いて地に伏しちゃいました(´・ω・`)

決死の突撃だったものの、ちょっと奥に行き過ぎて
他のメンバーがゲートブリーチにならず結局1点も入れれませんでした。

この後、なんとか数点入れるものの向こうの守りは堅く、劣勢は変わらず。
時間も半分以上過ぎた。何か打開策は無いだろうか…
と思って鞄を除くと「技能の薬」なるものが。
拾った時はDEXでも上げるのかなって思って、とりあえず鞄にほおりこんだのだけど
このとき始めてヘルプを読むと


  「アビリティを瞬時に使用可能にする薬」


もしや
と思って薬を服用。そしてアビ欄を見るとアストラルフロウ復活!
これならなんとか突破出来るかもしれないので、このことをメンバーに報告し
今度はキチンを作戦を練って二発目のフロウを試みましたよ。

まず先発隊が相手前衛部隊に接触。
のち、少し時間と距離を置いてラムウ召喚。
いそいそとその戦場に向かってアスフロ発動…ッ。
もうこのとき気付いても時は遅し。さあ、やっておしまいジャッジボルトー!
轟音を響かせ前衛部隊5人掃討ッ。
今の内にとゲートブリーチになったメンバーでルークに向かってポイントげっと!
けど、残ってたメンバーと復帰したメンバーで再び押し戻されてまだ点差はあります。
どうしたものか…。

既に残り時間は@4分。
セヴァンさんが敵陣に切り込み微塵でかく乱するもその強固な牙城を崩すには至らず。
時間だけは刻々と過ぎ、焦りつつも何かいい物掘れないかペトラ堀してると…。


  技能の薬キタ------(`・ω・´)---------


このとき残り@2分。
もう時間は無いのでとにかく近場のメンバーで敵陣に突撃します。
もしうまくフロウ決まれば逆転も不可能じゃない…!

敵陣付近に着くと、もう@1分ほど。
本当に最後のチャンス…ッ。

先ほどを同じ様に前衛の方が切り込み、魔道士が魔法を浴びせる。
時間が無かったので少しでも早くフロウをしようと少し前に出てラムウを召喚。
近場の相手をタゲってアストラルフロウを発動!
さあ、三度目のジャッジボルトをー
ってあー、待って逃げないで下さい。
そんなに離れられたら、ほら、ターゲット遠くてジャッジボルト選択できないじゃん。
しかもラムウはその人追っかけて遥か遠くですよ?
ってか、さっきからボカボカ殴られてるんだけど。
あー、またらいぜるさんだーと思ったらコンボ頂いてお星様になりましたとさ。

orz


最後のフロウは察知されて不発に終わり、負けてしまいました。
うーん、悔しいッw

でも、やってて思ったけどLv10だと召喚士多いほうが勝てるのかもね。
それだと面白くないから、どっちにも1人ずつとかわけてやると
どちらにも打開策があって緊張感が増してイイのかもね。


さて、熱気覚めやらぬメンバーたちの次のターゲットになったのは
箱庭に途中参加してきたプルートさんリチャードさんおーとまちっくさんにッ。
自己紹介しろーってなったのですが、なんとシャウトで。
しかもここ、ル・ルデの庭ですよw
けれどももうナチュラルハイなんだか箱庭の余熱なのか色々まじってやっちゃえムード。
そしてプルートさんが先陣を切られましたよッ。
しかもテラスに登ってw
b0004722_13353945.jpg

                  ホントにやりましたw

これでガタが外れたのか、このあとのリチャードさんもシャウトしましたよw
他のメンバーもシャウトで会話するようになってきて…。夜中は怖いね!
最後におーとまちっくさんの番になったのだけど
とてつもなく良いタイミングで回線落ち!
このときは狙ってやったのかなーって話にはなってたけど、どうやら違うみたいですねッ。

ターゲットを失ったこの後もシャウトを続けていましたが
ユーフォニアさんが気転を利かせて終息向かわせ
ややぐでぐでになりつつもお開きになりました。

いやはや、楽しい時間を過ごせましたよ。
最後の方は多少自重したほうがよかったのかもしれませんがー。
まあ、たまにはいいよ…ね?


次回は冬辺りにするとかしないとか。
時間が合えばまた参加しますよッ。


 ○注意書き
一応名前を伏せてる方はネーム消したつもりです。
もし、載ってるじゃないかyp とか 載せて欲しくないyp
と言う方がいらっしゃれば変更するのでtellなりコメに残してくだされば幸いです。
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by Future-truth | 2006-07-16 14:09 | FFXI

Corsair’s Report

このところ、コルセアのレベル上げにいそしんでいるのですが
「いつもよりレベル上がるペース早いねw」
と言われるくらいのペースです(´ω`)
まあ、普段は週1くらいなのが週3・4回も行ってますからね。
いや、コルセア前は月1だったかも;

そんなこんなでコルセアLv59になってしまいました。
チコリさんとペア組んでやっているので、メンバー集めるのも結構楽でしたねー。
ってか、わたしの高レベルジョブで誰かとペアやらずに上げたのって赤だけな気がッ。
まあそれは置いといて…、今回はLv56から解禁になったスラッグに関してです。

スラッグは既知の通りによくミスるWSです。
スキルが低いコルセアにとっては、なかなか当たらないWSですね。
昔、スシがなかった頃のサイスラくらいの命中率なのですが
殆どの人にはわかりにくいだろうから、少しつらつらと。

わたしがスラッグ撃てるようになった頃、チコリさんがRep取るようになりました。
むちゃくちゃタイミング良過ぎですw
なので、スラッグの命中率を聞いてみるとこんな感じでした。


  サポ赤・白 → 6割
  サポ狩(プレ有) → 7割中盤


通常遠隔に関してはこれに+1割ほど。
まあ、詳細なデータは貰っていないのでこのくらいって感じなのですがw
装備に関しては後述ということで、遠隔の命中キャップは90%前半なので
まだまだ改善の余地はありますね。
Lv60になればサポ狩の物理命中二段階になるし、61からはトレーラーククリ。
首もフェザーカラー+1のままだし、飛命はもっと上がるから多少は緩和される…かな?

与ダメの方はバフラウの虎に250~400、レッサーコリブリに500~600。
ダメージ的には満足いくのだけど、弾のコストから考えてしまうとちょっと泣けますねw
恐らくコルセアは飛攻・STRに装備を注ぐ余力はないだろうから
基本的にダメージってのは他のコルセアと殆ど差がないでしょうねぇ。
65からヘキサガン、71からマーシャルガンが使えるようになるので
これらによって差は生じるでしょうけど。

スラッグ撃てるようになった後でのサポに関してですが
サポ忍・スシの両方無い時期に狩人やってた身だからか、サポ後衛でも気にならないかも。
確かにサポ後衛だと当たりは悪いです。
けど、アトルガンエリアでもやれるレベルになるので、サンクションのリフレ効果が偉大で
MP少ないけれどもエボカー効果もあって回復サポートがなんとか出来てます(完全ではなし)。
そしてスラッグが命中率6割ほど、パーティメンバの底上げも出来てる。
そう考えると現状ではやはり、サポ後衛でも十分良いと私的には思えますねー。

サポ狩に関してはLv60から化けるのでやってみてから記述します。
乱れ撃ちの効果がかなり影響あるだろうから、やはりこの辺りから
サポ後衛とサポ狩の格差が広がるでしょうね。

サポ忍に関してはスラッグ撃つタイミングを考えればそうそうタゲ取らないので
今のところ大きなメリットは感じられません。
この先のレベルになれば前衛の与ダメはぐんと伸びるから
更に無理さえしなければタゲ取らないだろうから、サポ忍で行くってのは無くなるんじゃないかな。
まー、装備をかなり揃えた命中率では変わってくるのかもしれないですが(´・ω・`)

とにもかくにも、スラッグが撃てると言うのは相当なメリットです。
今後はコレとうまく付き合うのがコルセアの課題なのかもなぁ。


 
  ○AF出るまで手抜きな装備

 頭 : クロウベレー、金の髪飾り
 胴 : ジャリダペティ
 手 : ノクトグローブ+1、サベジガントレット
 脚 : ノクトホーズ
 足 : ジャリダネール
 首 : フェザーカラー+1
 耳 : ドローンイヤリング
 指 : スコピオリング+1
 背 : 連邦マント
 腰 : 王国ベルト+1

 射撃スキルに関してはメリポ振っていませんってか振れません(´・ω・`)
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by Future-truth | 2006-07-15 13:40 | FFXI

サヨナラ モンハン

すっかり音沙汰なかったモンハン2ですが
先々月に回線を光にした時、いままで使ってた機器が使えなくなり
PSに回線を引けなくなってしまって実質引退みたいになっていました。
機器を買いなおせば繋げる事は繋げるのだけど、そこまでする気がなくて…。

一応ハンターランクは上位目の前まで上がっていたので
上位クエするのが楽しみではあったものの、上位ではヤオザミにガブラスが
湯水の如く湧き出るらしくてガンナーにとってはとても萎える惨状
と、色々な場所で聞いていたのでやっても長くは続かなかったでしょうが。

今回はよく弓を使っていたけど、結構微妙な武器でした。
数が少なくてクシャルダオラまで3本しか作れないってかなり泣けましたねー。
やれなくはないポテンシャルはあるものの、かなりプレイヤーのスキルが問われる気も。
それと、上位弓になると属性ダメを優先する攻撃方法のが距離に縛られ難く良いらしくて
オマケがメインになっちゃってるのも、なんだかなーって思いましたねぇ。
(全ての上位弓がそうではないのですが…)

上位弓に関しては引いてもいないので聞いた情報ですが
やっぱボウガンのが私的には合っていましたね。
あのピーキーさがたまらないです(ぇ

モンハンはPS3でモンスターハンター3を発売すると決まっていますが
PS3の値段、そして難易度の取り方が2と変わらないのであれば
この2つが要因で買うことはないでしょうね。
なので、もしかしたらモンハン記事はこれが最後の更新…になるかもしれないです。


と、いうことで最後にモンハン2の小ネタを紹介。
ただし、これは自己責任で行ってくださいね。

モンハン2関係のサイトで最近話題になっている、名前に任意に色を付ける方法です。
これはキャラクター作成時の名前決めの時にするのですが
名前の先頭に ~C~* と入れ、あとは好きに名前を入れるだけ。
* の部分には数字が入るのですが、これによって色が決まります。
0は灰色、1は赤色、2は青色、3はピンク、4は紫色、5は緑色、6は茶色
7は緑色、8は黒、9は白、となっているそうです。

 →情報元 ワザップ

けど、この記号はゲームプログラムの「ここから何色」という指示を出す書式とのこと。
終わりを指定していないので場合によっては名前以外にも着色してしまうから
予期せぬ自体が生じる恐れ大、ですのでお勧めは出来ないですが。
まあ、オフでちょろっと気分転換にするときにいいかも?
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by Future-truth | 2006-07-12 19:34 | モンスターハンター

ヴァルプロ2 ちまちま進行中

レポを催促されたので、ぽつぽつヴァルキリープロファイル2のプレイ状況を書いてみたり。

現在チャプター3の奉竜殿ってところをLv20ちょいで彷徨ってます。
戦闘メンバーはアリーシャ・フィレス・アリューゼ・レザード。
フィレスとアリューゼの2人が強くて、殆どこの2人で削ってるようなものですw
ちなみに全員決め技使えるようにしてます。
セリスが持ってるスキル、ボディパッセージが即死効果で強いんだけど
アリューゼのが汎用的に使えていいんだよね…。

装備は基本的に決め技が使えるもの、かつゲージを100にできる武器を選んでいます。
相手によっては少しやりにくいですが、まーなんとでもなってるかな。
アクセサリに関しては前衛には必ず「レギオン」ってのをつけてます。
追加効果でたまに麻痺させる効果を持っているので、仕留め損ねた時重宝します。
同じ理由でフィレスの一撃目は石化矢を撃ってもらってます。
今回、雑魚が結構強いのでなるべく被弾したくないんですよねー。
数が多いとぼっこぼこにされるし…。

それと、封印石がかなり重要ですね。
火山のダンジョンで「炎属性1.5倍、水属性0.5倍」の封印石を外しただけで進んだのですが
レベルが低いのもあるのか、かなーりきつかったです。
同じレベルで「水属性1.5倍、炎属性0.5倍」の封印石を
台座に置いて雑魚とやったら雲泥の差でしたよ(´・ω・`)
なので、この先も封印石で難易度がガクっと変わる所もあるだろうから
有効そうな封印石はどんどん返還していこうかな。

ストーリーの方は…、なんだか12みたいにうすーく感じてるので
この先に何かサプライズが無いとモチベーションが上がらないかな。
12よりはまだ戦闘が良いから放置する事はない…と思うけど。

てか、○○○が×××だって言うのを御神薙さんのメルで言い当ててしまいましt
良く考えれば解らなくもないけど、なんだかちょっとこの先の進展が読めてきそうで怖いですよ!
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by Future-truth | 2006-07-06 20:01 | ゲーム

雪の中に沈む涙 【プロMネタバレ】

常に雪によって閉ざされた白き土地ウルガラン。
プリッシュが魔晶石はここにあると言い残し去っていったのを追いかけてここまで来たけど…。
以前ここから程近いズヴァール城で闇の王と対峙したことがあるから
その手のものがココにあってもおかしくは無いかもしれない。
でも少し安直過ぎないか、という疑問もあった。

そんな疑問を持ちつつもウルガランの地下を行くと結界が施された一角に突き当たった。
近くには既にプリッシュが待ちくたびれたように座っている。
ちょっとした小言を言われたが、結界を解除して先導してくれる様は彼女らしい。

先に進むとそこには大きな氷湖が広がっていた。
氷の鍾乳洞と言った所か、凛とした空気が神秘さを引き立てている。
プリッシュはここに持ち込まれた魔晶石のことを話してくれていると
どこからここに居ることを嗅ぎ付けたのかルーヴランスがやってきた。
2人の話しぶりを見ると、どうやら一度顔を合わせたことのある様だったけど
釈然としない感じもあった。
プリッシュの方が一方的にルーヴランスの事を知っている、そんな感じだ。

話が核心にせまって来たと同時にウルミアにスカリーの3人組が駆け込んでくる。
お約束のパターンと呆れつつもスカリーらに警戒していると、ルーヴランスが何かを察知した。


 「待て! 安易に近づくな、妙な気配がする!」

 「てぇやぁぁぁーーーーっ!!!」


猛烈な勢いで斬りかかるルーヴランス。
しかし、わたしたちにはただの素振りにしか見えない…。
何度かこの光景を眼にしてきたが、彼曰く真の敵と戦っているそうだ。
恐らく騎士団を追放された理由の1つがこれなのかもしれないが
明らかに奥には彼と戦っている敵とは別な、明確な敵が目視できた。
スカリーらをあてに出来るはずもないので、はやり相手をするのはわたし達の様だ。
お約束のパターン。そうつぶやきつつも武器を手に取り、更に奥へと進むのであった。



久々にグデグデな始まり方です、こんばんはふつれです。
さて、もうわかると思うけどプロマシアミッション「迎え火」をやってきましたよ。
ここはBCのタイムボムと同じく、制限時間内にスノールを倒せばいいのだけど
向こうから攻撃はきっちりしてくるので難易度は比べ物になりません。
最初はお試しで体験してみよう、そういう話だったのだけど
ちょっと来週からは集まりが鈍くなりそうだったので、ホンキですることになりましたよ。
なので、お試しと思っていて弱体アイテム取ってなかったのはナイショです(;´ー`)

今回の構成は「ナ暗狩モ戦赤(わたし)」。
とにかく短い時間でダメージを稼がないといけないので、こんな構成。
なにしろ戦闘を始めて1分で終わり、ですよ?
一応弱体アイテムで22秒ほど延長できるらしいけど
この弱体アイテムを使ってから実行するまでの時間も長いので
ガンガン使っていくということも出来ないんですよね。

なので作戦は【全力で攻撃だ!】
な訳ですが、下準備する時間はたっぷりあるので
黙想でTPを300まで溜めてから突撃してきましたよッ。

まずナイトさんが挑発、そしてインビン。
暗黒さんやら狩人さんはフルアビでがっつり減らして、イカロスで追撃。
わたしはヒーラーとして殆どケアルメインでやっていたけど
確かにスノールの攻撃は痛いけれども、1人でもなんとかなる程度、だったかな?
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                       顔でかーい

イーグル・ブラポン・百烈・マイティと派手なエフェクトが飛び交い、残りも少なくなってきた…!
と思っていたらスノールもそれに花を添えてくれましたよ。


 スノールは砕氷を実行。


どっかーんと砕け散り強制排出されるわたしたち。
2h、弱体アイテムなど駆使しましたがやられてしまいましたよ(ノд`)
やられた、と言っても地味に800程度のダメだったので生き残りましたが。
そしてスリップでやられるのもお約束、とw

やってみた感想では、あと一息あればやれそうな感じでしたね。
わたしは連続魔をしないでケアルに専念していたけれど
連続魔をしてケアルしつつ精霊を撃ってたほうが良かったかもしれないです。
とにかく皆、2hアビを惜しまず使ってしまった方が勝率を上げれるみたいですねー。

まあ、得た物は結構あった!
ってことで、一度ここで解散しましたが、もう一回やれるメンバーで二戦目やってきました。
ジードさんがってかジャリさんがワイルドカードで5を引き当ててくれたからですがw

二度目の構成は…、なんだっけ(汗)
皆2hアビ使える状態だけど、妙薬(イカロス)は使えないです。
今回も黙想でTP300にしてから突撃しましたが、やっぱケアルは薄めで大丈夫っぽいです。
なのでわたしも攻撃にシフトしようと思って、マクロで連続魔をすると…


 ふつれはコンバートを実行。


 Σ(’△’;)


やっちゃいました、MPMAXでこんばーt
押しまちがえたのですが、なんでこんな余裕のないときにー!
焦りつつもちゃんと連続魔を発動させてでファイア2をするものの
やっぱ途中でMP尽きて何も出来ない状態に…。
自分のあふぉさを呪っていると、案の定砕氷を頂きましたorz

今回はキチンと逝けました。
頬が冷たかったのは、地面が雪ってだけではないです。
たぶん。
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by Future-truth | 2006-07-04 21:05 | FFXI