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集いしはボロ鯖のウタイビト

去る金曜の深夜、わたしはプルゴノルゴ島行きのマナクリッパーに乗っていた。
この島に渡るのも久々だ。前に来た時もイベントがあった時だった気がする。

マナクリッパーに同乗したエルやタルな人達も、どうやらわたし等と同じ目的の様だ。
・・・今はシャイルマンティルを着た乗組員を囲んでいる不振人物だが
彼らも同じ素性の者たちだ。
今回の目的はそう・・・、いつの間にかボロ鯖ブロガー統括役となっている
バネスト氏と今一度、合わんが為に・・・・。


って事でボロ鯖ブロガーの集い第二回目に参加して来ましたよッ。
今回も前回と同じプルゴノルゴ島に一旦集合ってなっていたのですが
統括役のバネストさんが寝坊して遅刻と言う、初っ端からのネタ(?)から始まりましたw
今回トータルで参加した人数は15人くらい・・・だったかな?
次やったらフルアラ越えそうな感じがしますねw

とりあえず、最初に集まったメンバーで何故かモンス襲撃w
それが落ち着いた後に、前回の様に輪を作ってブログ&自己紹介。
みなさん個性の強い方が多くて自己紹介だけでも盛り上がってるのがすごいですよね・・・w
初めて参加した方々は、濃すぎて引いてた・・・って事はないよね?(;;;´ー`)
私的にはああいう雰囲気も好きなんですけどねッ。

自己紹介が終わった後は、これから何しようかって話になり
みんなで気軽に出来るケアルでの鬼ごっこをしよう!
ってことでウィンにやって参りました。
鬼ごっこといえば、大分前にSDGとフレられでやったなぁ。
懐かしいなー、PS版の方を漁ればその時のSSあるなー。


さて、今回のルールは

 着替えでのタゲ外しは禁止
 移動速度UP効果の有るものは全て禁止
 ファストキャスト等、詠唱が早くなるのも禁止
 最初の鬼は1人。捕まった人も鬼となって鬼パーティに参加。鬼以外はソロ
 エリアは2つ使用

こんな感じだったかなー。
最初は森・港の2エリアでナナー・ミーゴの場所から始めました。
わたしは一度競売の方に逃げ込んで、不意を付いてミーゴの所に隠れようかなー
って思いながらオートランで歩いてたら、前方から見覚えのある人が。


あー、バネストさんだぁ。


・・・って鬼ですよそのお方はwww


と、内心かなり焦りながら通り抜けるわたし。
向こうもそりゃあ突っ込んでくる馬鹿居ないだろうと思ってのか、ちょっと同様してた感じがw
バネストさんはなんとか素通りできたものの
後ろに控えてたカミナリさんに捕まってしまいました。
てことで、バネストさん(詩)、カミナリさん(詩)、わたし(詩)が鬼。
計らずとも詩人全員が鬼となってましたよ(ノд`)

このあと、目的地に行ったらミーゴと一体化してた妄竜さんを発見したり
競売前に行ったら垢姫様を発見しちゃったり。
・・・これであとハルさんを捕まえてたらヒュム♀F1キラーになってましたねッ!
別に他意はないですよ?(´・ω・`)


二回戦目は水・石の区に映して、最初の鬼をカミナリさんに任せてスタートしました。
この時にEirveeさんも途中参加して白熱した鬼ごっこを繰り広げてました。

てか、いい大人が鬼ごっこで盛り上がるなよとか言わないで下さいね。
マジで面白いんですからッ。
・・・と言ってもリアルで「深夜缶蹴りinアスレチック」なんて
たまにやってる人が言っても説得力ないかorz

そんなこんなで、LS会話の南無阿弥陀仏を聞きながら
残り2人になるまで残る事ができたのですが、颯爽と現れたワルキューレマスクタイプを
装備したEirveeさんに捕まってしまいました。もう少しで最後まで残れたんですけどね・・・w


ここで次は何をしようかって話になったので、丁度眠くなっていたわたしは
後ろ髪引かれる思いでしたが、ココでおいとますることにしました。
今回は長い間入れなかったけど、すごく楽しかったですよー。
第三回もあれば、モチロン駆けつけますのでよろしくです(´ー`)ゝ

あ、そうそう。
後々みなさんのブログをリンクさせて頂きますね。
もしリンクするなyp
とか
リンクしてないじゃないかyp
などなどあったら、遠慮なく書き込んでくださいねッ。


 ○補足
一応・・・、タイトルのウタイビトはブロガーって事。
書き手も歌い手も思いを綴る所は同じかなぁって思って。
・・・間際しいですね(;´д⊂)
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by Future-truth | 2005-08-28 17:11 | FFXI | Trackback | Comments(4)

真実のピアノマン?

知る人ぞ知る、噂のピアノマン。
英国のとある海岸でびしょ濡れのスーツとネクタイという姿で彷徨っていた所を
保護されたのが事件の発端。
彼は自分の事を一切喋ることはなかったが、ピアノの腕は天才と呼べるほどの物だった。
自身の事を全く語ろうとしない為に身元はわからず、それ故にこの人物ではないかという
憶測がメディアに流れ、そのたびに人違いであった・・・と言うのが繰り返されていた。
・・・もしかしたらここまで大きな騒ぎになった事が
彼の口を閉ざさせた一番の原因かもしれない。


わたしが知るピアノマンはこの程度なんだけど、ちょっと先ほどテレビだか
ラジオで彼の事を耳にしました。それは驚愕な事実・・・。


彼、ピアノマンはフランス人でもチェコのロックピアニストでもなくドイツ人だそうで
最も驚かされた内容は、実はピアノはさっぱり弾けない・・・らしいのです。
それがどうして今回の様な話になったのかわかりませんが確かにこんな事を言ってました。

かなり片手間に聞いてた話なのでちょっと自身はなく
ちょろっと調べた程度ではこの話が詳しく書いてる所は見つけれませんでしたが
どーやらホントの話みたいですね・・・。

それに伴って、ピアノマンを診ていた病院は訴訟を起こすとか。
神秘的な話の結末は、意外な形で終わりを告げそうですね。
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by Future-truth | 2005-08-22 13:55 | 雑記 | Trackback(1) | Comments(2)

ログイン障害にも負けて、応龍にも・・・

                       応龍

応龍(おうりゅう)は、中国の古書・山海経の中にあらわれる怪物。龍の一種。

中国神話では、帝王である黄帝に直属していた龍。4本足で蝙蝠のような翼があり
足には3本の指がある。水を蓄えて雨を降らせる能力があり、黄帝と蚩尤が争った時は
嵐を起こして黄帝の軍の応援をした。
しかし蚩尤と争ったことで邪気を帯び、神々の住む天へ登ることができなくなり
以降は中国南方の地に棲んだという。このため、応龍のいる南方の地には雨が多いのに
それ以外の場所は旱魃に悩むようになったという。



と、言うことでFFXIでは土(ストンガ)使役する応龍と戦ってきましたよッ。

今回は無制限の應龍来来ではなくて、プロマシアミッションで戦う応龍です。
強いと評判のミッション応龍ですが、まーどーにかなるだろうな雰囲気でやってきましたw
構成はゼピュロスさん(忍)、リチさん(狩)、アキさん(白)
サイヤンさん(黒)、チコリさん(黒)、わたし(赤)です。


とりあえず黒さんに頑張って貰うという、かなりアバウトな作戦でひとまず一戦。
まずはゼピュロスさんが挑発でタゲを取るもストンスキンが張ってあって0ダメ行進し
あまりヘイトが稼げなくて序盤に黒へタゲが向きやすかったかな。

飛んだ瞬間にオーカーブラスト(範囲)が来て、なんと300~480ものダメージッ。
これでゼピュロスさんがやられてしまい、ケアルヘイトでわたしにじゃれ付く応龍様。
でも、飛んでる間の攻撃は魔法扱いみたいで容易に魔法を張りなおせましたねぇ。
代わりに幻影(空蝉・ブリンク)貫通っぽいけど・・・。

なんとか耐えてる間に誰かのスリプルがレジ無しで入ったので一旦休憩。
この間に印フリーズをしようってことで2人がフリーズ撃ちこむも
地上に降りてきた応龍の攻撃は200オーバーでかなり痛くて
忍盾を失っていたわたしたちは、さっくり全滅したのでありました(´・ω・`)
このとき削れたのは3割くらいだったかなぁ。


この後にも3戦して、5割(地上に落とす石一個使用)、2割、3割の結果でした。
内容は特に特筆する事は無い感じかなぁ・・・。似たような結果ばかりだったし(´・ω・`)
とりあえず、飛んだときのオーカーブラストが痛い。
この範囲大ダメでケアルヘイトによってグデグデになってる様に見えました。
空蝉のヘイト減も効いていて、堅い応龍には与ダメでヘイトが稼ぎにくくて
ちょっと精霊魔法撃つ位でもタゲが来てましたね・・・。

じっくりやろうにも飛ばれるとどうしようもなく、オーカーブラストされると
立て直すのが極めて難しいですね。
スリプルも飛んでる時にフルで入るのも滅多にないみたいで
最初に飛んだときに無印スリプルしても2秒でお目覚めなされてました。
印スリプルならなんとかフルで入るのかもしれないけど、運の要素が大きいですねぇ。
地上ならぐっすり寝てくれるみたいですたが、やっぱ数回程度でしょう。

てことで、私的結論。


ガチンコ勝負はほぼ無理でしょうwww


素直に地上に落とす石を沢山持って行って対抗するのが懸命かなー。
弓ダメは50ほどでブリザド2は200~240ほど。フリーズはダメ見てなかったな・・・。
やられ間際に最後の抵抗として撃ったエアロは50ダメでしたw
そんな感じで魔法は案外通りやすいので、魔法主体編成が楽だと思われます。

次回はトロさんの黒を加えて黒3人でやるみたいだけど
何にせよ石は取っておいたほうが良さそうですね。

ヴォン以降、必ず最初のBC挑戦は負けているわたし達。
二度目の挑戦は勝てているし、次回こそは倒してストーリーの続きを観ましょうヽ(`д´)ノ


 ○余談
ホントは応龍、土曜にする予定だったんです。
でも、例の障害でログインできないメンバが多数。
なので日曜にずれ込んだ訳です。
まあ、そんな訳で今回のタイトルがあんなのなのさ(;´д⊂)
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by Future-truth | 2005-08-22 13:18 | FFXI | Trackback | Comments(5)

二度目の大博打

ビロードの生地にルビーとサファイアの装飾。
そこに金の飾りと糸が踊り、カシミヤの生地に優しく包まれている一着。

吟遊詩人の多くが一度は袖を通してみたいと思う逸品シャイルマンティル。
それを手に入れるには、神の如しの巨龍を屈するか
己が運に賭けた勝負をしなくては肝心な素材であるカシミヤは入手できない。
わたしは後者を選び、多額のお金を投じた。

そのお金も全てはこの身一つで稼ぎ上げたものではなく
多くの友人の助力があってこそのものである。
そのお金が無と帰すか有と化するかは最後の協力者とわたしの運次第。

星の大樹にての二度目の挑戦。
静かなこの場所にて轟くは小さな紫電。
僅かな時の後、決するわたしらの勝負。
紫電から解き放たれたその手に残りし物は・・・。


って事で、懲りずに二度目の白サブリガ分解をしてきましたよ。
前回の分解で出来た光布はノーブルチュニックにして
サチコメを見てtellしてきたヒュムな方に1400万で売却しました。
b0004722_19154164.jpg

            ノーブルを買ってくださった方。ちなみに盗撮(ぇ

そのお金を元手に同じ場所、同じ人に頼んでの二度目の勝負。
まあ、口では割れてもいいやなんて言ってましたがホントは成功して欲しいです。
性格上最初からそう言ってたほうが気が楽と言うか何と言うか(ごにょごにょ
さて、そんな大博打の勝負の行方はというと・・・





b0004722_19214095.jpg






すさまじくすっ飛ばしてシャイルマンティルですが、成功してカシミヤ糸になりましたよ!
いやはや、出来た時はリアルで震えてましたよ(;´ー`)

その糸をクリムさんが布にし、ついでにゴールドインゴを板にしてもらいました。
それをわたしの知り合いで唯一シャイルマンティルを作れるくらい
彫金スキルを持っているHタルさんにお願いして作ってもらったのです。

いやぁ・・・、ホント運が良かったですよ。
今までリジィやエンペラーに風魔などなど、NMやったことあるのですが
ドロップしたことあるのってオティとミンストレルコートくらいなんですよねぇ。
その分、今にきたって感じなんでしょうか。

そんな訳で、実質300万と数十万でシャイルマンティルが出来ちゃいました。
使い勝手はサポ赤と合わせると、味方歌が70%手前で再詠唱可能になってたかな。
マンティル単体でも四分音符2~3つ分は早く唄い終わってるかなぁ?
まあ、サポ白でもプチファストキャスト状態って感じですね。

シャイルマンティルを入手した事で、新たな詩人の方向性を決めました。
それは高速唄いの詩人ですッ。
現状で詠唱を早くするもので、詩人が装備できるものは
マンティル・ミンストリング・ワーロックマント(要サポ赤)・ラストラムパンプス(要サポ赤)かな。
ミンストリングは潜在指輪だから使い勝手は悪いけど
他のだけでも詠唱時間を半分近くまで減らせるはず。
そうすれば詩人釣りもしやすくなるし、多少は臨機応変に唄いなおせるしね。

まあ、揃えるのに時間はかかるだろうけどチマチマ集めてみようかと思ってます。


そして最後に、関係者各位本当にありがとうございました_(._.)_
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by Future-truth | 2005-08-15 19:45 | FFXI | Trackback | Comments(10)

少し困ったハイクオリティ

―外を常闇が支配する時刻、2人のミスラが星の大樹地下にやって来た。
最初に来ていた赤毛のミスラが、おかっぱのミスラを向かい入れる。
どうやらココを指定したのは赤毛ミスラの方の様だ。

しんと静まり返り厳かな雰囲気をかもし出すなか
赤毛ミスラはおかっぱミスラにアイテムとクリスタルを渡す。
・・・どうやら合成を依頼していた様だ。
しかもこんな場所でやるのだから、高価な物を使った合成であろう。

そんな考えを働かせながら星の木の世話をしていると
おかっぱミスラは慣れた手付きで合成を始めた。
b0004722_18525145.jpg

冒険者に主流のクリスタル合成には詳しくないが、どうやら雷クリスタルの合成みたいだ。
バチバチと音を立てているのに見入っていると、急にその光が激しく収縮を始め
最後には綺麗な音を立てて合成の終わりを伝えた。
・・・これはHQだ!
高額なアイテムの合成でHQとなれば、さぞ嬉しい事だろう。
しかし、この耳に入ってきた言葉はそうとは捉えれない言葉であった。


b0004722_1902629.gif「・・・・・・・・・」


b0004722_1904254.gif「まじかー」


その後、少しの間沈黙がそこにはあった・・・。




―この日、わたしは知り合いのクリムさんにとある合成を依頼した。
クリムさんはその依頼を快く引き受けてくれたので
いまわたしはその合成に必要な物を買う為にタブナジアへと来ていた。
クリムさんの縫製技術はかなりの域に達している。
だから安心・・・と言いたいところだけど、今回の合成はそう簡単にはいかないだろう・・・。
b0004722_19123876.jpg

そんな時だけカミサマに縋って神頼みをするわたし。
・・・カミサマが居るとしたら、都合の良いヤツだと思われているんだろうな。
必要な物を買い、クリムさんも用意が出来たとのことなので
わたしは約束の場所へと向かう事にした・・・。




―星の大樹についた時は日も変わった頃だったかな。
星の大樹独特の冷たい空気を頬に感じつつ、パタパタと階段を降りるとそこにミライが居た。
少しソワソワしているように感じられたので、さっさと合成を終わらせてしまおう
と思ってミライにトレードを申し込んだ。

・・・さっさとと言ったけれども、これでも対応のモグ応援を貰っているし
縫製関係の合成装備も完備しているんだけどな。
コッチの準備は万端。あとは運との戦いな訳だが・・・。

ミライからアイテムとクリスタルを受け取り、少し一息を付く。
応援効果も良し。合成装備も良し。気になる事はコッチをチラチラ見ているタルタルだけだろうか。
慣れた過程をこなし、受け取ったアイテムを雷クリスタルにあてる。
雷クリスタルはバチバチと音をたてつつ、テンポ良くその表情を変えて役目を終えた。


そして、手元に残ったのは光布・・・だった。





さてさて、なっがい前置きなぞありましたが
昨日フェミーナサブリガ分解を決行してきたゾヽ(`д´)ノ
・・・まあ、結果は先に書いたように光布でしたorz

わたしはシャイルマンティルが欲しいからサブリガ分解をしたので
NQのカシミヤ糸になってくれれば良かったんですけどねぇ・・・。
でも割れなくて良かったと言えばそうなんですけど
この光布の使い道が困りましたよw
この光布とカシミヤを交換してくれる人がいれば、すごーく助かるのだけど
これを売る・・・って言ったらかなり大変そうなので。

知らない人のタメにちょっと詳しく書くと、フェミーナサブリガはNPC売りで800万ギル。
これを合成ってか分解すると基本値50%でロスト、25%でカシミヤ、25%で光布らしいんです。
で、この出来た光布は競売だと自己落札しかないのであてにはなりません。
最近賑わってるロランバザーで見たときは1500万とかなってたような・・・?

そんな高額アイテム、すぐに買い手が付くこともないでしょうねぇ。
売ってもう一回チャレンジするってのも方法の1つだけど
そうそう簡単に成功していれば完成品のノーブルチュニックもシャイルマンティルも
競売に顔を連ねている訳でして。
だからカシミヤと交換してくれる奇特な方が居ればいいなーとか考えてるけど・・・
やっぱむずかしいだろうなー。

・・・まあ、一気に800万も使っちゃったのでお金は30万ほどしかありませんw
クリムさんにお礼したくとも、まともなお返しできそうにもないよなぁ。
何にせよクリムさん、わざわざ大樹まで来て分解してくれてありがとうでした_(._.)_
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by Future-truth | 2005-08-10 19:57 | FFXI | Trackback | Comments(3)

レジェンディアが発売されていないにもかかわらず・・・

昨日「テイルズ オブ レジェンディア」の予約をうちの近くのGEOでしてきたら
予約特典は付きませんと言われて、ちょっと(´・ω・`)なふつれです、こんばんは。

さてさて、あと2週間とちょっととなった「レジェンディア」ですが
なんとまあ早いことに次のテイルズ オブ シリーズが発表されましたね。
次作のタイトルは「テイルズ オブ ジ アビス」と銘され、SSもぼちぼち出てますね。
とりあえず公式サイトの方を見て頂ければ雰囲気がわかると思います。

主人公の雰囲気が「シンフォニア」のゼロスっぽく感じるんですが、性格もそうなんですかね?
とりあえず、キャラデザイン画は私的には良いんですが3D時のキャラがちょっとなー。


ところで、前のテイルズ オブが発売されたのは2004年12月16日のリバースなのですが
それから1年も経っていないのに、もう2つもタイトルが発表されています。
なんだか絶え間なく作っている感じがしますが、どーやらちょっとした理由があるみたいです。

今月発売になる「テイルズ オブ レジェンディア」ですが、実は開発初期には
テイルズではない物を作ろうとしていたのだそうです。
しかし、どういう訳か途中から路線変更となってテイルズ オブ シリーズとなったそうなんです。

まあ、この話の情報元は覚えていないしかなり曖昧な内容なので
ホントかどうかってのは怪しいですが、そういう事があったかもしれないみたいです。

そんな「レジェンディア」に関しては、こちらの公式サイトへどうぞ。
今なら期間限定のプロモーションムービーが見れるので気になっている方はゼヒ。
(レジェンディアのトップは音が鳴るので注意です)

まー、テイルズスキーなわたしにとっては悪い事ではないのですけどねッ。
シナリオやシステムが良ければ間隔短くても気になりません。
・・・駄作だったらヤだけど。


そーいえば、プロモーションムービーの最後の方に
ちょこっとだけ流れてる曲って、ドゥアズが唄う今回のテーマソング「TAO」なのかな?
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by Future-truth | 2005-08-09 20:46 | ゲーム | Trackback | Comments(3)

敵は麒麟じゃなかった

昨日は麒麟と遊んでました。
けど、ちょっとしたトラブルあったのでそれを書いても
気分の良い物じゃなく感じたので消しました。
トラブルってのはLS内でではないんですけどねぇ。
一応一回麒麟を倒して、ドロップは大袖・光布・海王:胴、だったのかな?

それと、そのときにLSリーダーを差し置いて
大きな決定事項に関してでしゃばって発言してゴメンナサイ(´・ω・`)
たぶん、ネームの横に黄色い点なぞが付いてたから気が大きくなってたのかもしれないでs
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by Future-truth | 2005-08-08 21:32 | FFXI | Trackback | Comments(4)

噂のフェローさん

ほぼ毎日やっているフェローのレベル上げもといPL。
いまはアルテパで十分なので気軽に出来るから続いてるんですよねぇ。

フェローを育てている理由は、メインとしている詩人がソロ弱いから。
次にレベルが高い狩人もソロは弱いから1人でなにかするのは大変なんですよね。
現状だと使い勝手わるいけど、色々と修正入って良くなるかなと思って上げてる訳です。
まあ、MMOなのにNPCに頼るってのも変な感じもするけどね。

ってことで、一度もパールを捨てることなくずっと盾タイプでLv37まで上がりました。
しかーし、すでに問題が発生しております。
詩/ナでボーパルしつつケアルでフェローを補助しているのだけど
東アルテパのマンティコア、 西アルテパのカブト虫オンリーでやっていると
15匹倒す前に45分(フェローが居れる最大時間)を過ぎてしまうんです(;´д⊂)
西アルテパのカブト虫は人気があるから、探すのに時間がかかってるのもあるけど
やっぱ詩人は決定打が無いからどうしても時間かかるんですよね・・・。

だから弱めのモンスを含めつつなんとか15匹倒しているのですが
先日、45分過ぎても帰らなかった事がありました。
45分を過ぎたのは戦闘中で、その戦闘が終わってもフェローは帰りませんでした。
その後一戦したら帰ったのだけど、うろ覚えだからどんな台詞で帰ったかは・・・。
というか、この事は思いがけない事だったので、ちょっと良く覚えていないですが
48分ほど居たのは確かです。
バージョンアップ後の出来事だったから、もしかしたらその辺り変わったのかもしれませんねぇ。

b0004722_2214151.jpg

              なんだかちょっと、エドとアルな感じ


まあ、今後フェローがどんな役割を得るのかはわからないけど
死システムにならないように、頑張って貰いたいですねッ。
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by Future-truth | 2005-08-07 22:18 | FFXI | Trackback | Comments(3)

ハズレのマーチ

先週はENMやBCにぼちぼち通っていました。
と言うのも、もう少しお金溜まったらアレを分解して貰おうかなー
とか思ってるからちょっとお金が欲しいんですよねぇ。
まあ、そんなのにお金使うよりもっと他に揃える物があるだろう!
って言われそうですが、どうせいつかはやってしまいそうなので
さっさとやって割れてネタにしようかとかとも思っているからですよ。

さて、そんな腹黒い事を考えつつやったENM・BCの結果は如何に・・・?


 ○燃えゆ高空(戦白黒赤赤)
これはリヴェーヌワートついでにやろうって事で行ったのですがーがーがー
行こうと決まったのは23時付近
そこから大急ぎでクエとENMの内容・行き方を調べたんです。
突発なのもいい所で、ホントは1時か2時に寝たかったけどこの日は無理でしたね・・・。

ちなみに目的地のリヴェーヌは殆ど散策していないから土地勘もなく地図もないので
サイトで調べた座標と言葉だけが頼りだったので、すっごく自信ありませんでしたorz
初めて来たに等しいリヴェーヌB01でのリヴェーヌワート取りなんて
案内を放り出して帰ってしまいたいくらい、わけわからなかったです(;´д⊂)

まあ・・・、そんなのでもなんとかなるもので
ENMにもリヴェーヌワートの場所にも無事に辿り着くことができました。
みんなよくついて行こう&先に進もうって思ったもんだと思うよ・・・。

肝心のENMですが、すごく簡単ですね。
制限レベルは40で相手はクラスター。3回自爆すると強制退場させられるENMです。
話によると曜日だかランダムで変わる特定の属性でダメージを与えると自爆するとかしないとか。
なので、最初は普通にやりつつ自爆しなさそうな属性を探し
しなさそうな属性がわかったら、一気に連続魔で倒すって戦略。
最初にやったウォータがしない属性ぽかったので、とりあえずわたしとチコリさんで
連続魔ウォータ2をしたら2回目の自爆エフェクトでた程度で倒せましたw

注目の戦利品は・・・!


クロスボマンリング(指 飛攻+5 防-14 Lv40~ All Jobs)


(´д`) ヤスソウデスネ

ロットすることもなくそのまま出てきたエリアを後にし
自然に流れていったアキさんがゲットしていました。結局どうしたんだろうw



 ○オートマン(忍赤)
これは同じ種族でしか出来ないENMですねー。
ムボロポロスでモブとダイス勝負をして勝たないとENM前まで行けないちょっと特殊なトコロ。
戦利品も種族専用の物(エクレア)なので、お金稼ぎよりその戦利品が欲しくて行ったんですよ。
戦闘自体も忍盾なら簡単、とクリムさんに誘われて行ってみました。

最近運の無さには泣ける状態のわたし。
さて、モブとのダイス勝負には何回でかてるかな・・・。
ここはひとつ、ちょっと高い掛け金だけど1万使って
一番当たりやすいのでやってみたのが功を制し、一回でダイス勝負に勝てましたヽ(´ー`)ノ

これは幸先いいなーと思いながらオートマンENMに突入ッ。
相手は自分以外の種族のマネキンで、武器は両手剣。
なので振りが遅いから空蝉の張替えが楽で、殆ど危ない場面はありませんでした。
注意点はショックウェーブで、範囲睡眠効果を持っているのが厄介です。
わたしは2度ほど眠らせれましたが、全く問題なくクリムさんが倒しちゃいましたけどね!

(ノд`)

さて、肝心の戦利品は「 フェユピアス(耳 M STR+1 VIT+2 Lv55~ All Jobs) 」
と言うのを狩人用で欲しくて来たのですが・・・


箱の中身はカラッポだったそうな。


orz



 ○美髯公(赤赤黒 or ナ赤黒)
確かプレシャさんが良く行ってるBCだったかな。
そんなに難しくなく、戦利品が美味しいみたいってのは知っていました。
ひょんなことからサイヤンさんから行ってみないかと誘われて行って来ました。

レベル制限は60で、相手はクァール。
クァールのWSに加えてバーストを使って来るのですが、バーストは詠唱が長いので
これが頻繁にくると、かえって楽だとかどうとか。
チコリさんが赤/忍で盾やってもらってバースト時ぼこぼこにしようとやってきたのですが


逆にコッチがぼこぼこに猫パンチ貰ってきました。


じゃー、チコリさんナイトにしてバーストきたら
範囲外に逃げてやってみようとリベンジしてきましたが


バーストより猫パンチのが痛かった気がします。


ってことで、さっくり2連敗してきました。
どうやら忍盾じゃないと難しそうですね・・・。


ってことで、ENM・BCでは全くお金になりませんでした!
しかも3つとも今は引退気味の赤で行ったから経験値的にも・・・(´・ω・`)
まあ、楽しかったけれどやっぱクァールBCはいつか攻略したいですねー。
負けっぱなしはヤですからねッ。
・・・エフトBCはOurBondメンバーだけでは負け越してるけどorz


 ○おまけ
キュスをクフタルの???に置き続けて92回。
今だNMは4回しかわかず、しかもアロンダイト(両手剣)はドロップせず・・・。
アグさん、また取れるまで付き合うつもりですから、クフタルにいる所を見つけたら
押しかける所存ですからご注意くださいませ(`・ω・´)
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by Future-truth | 2005-08-02 21:18 | FFXI | Trackback | Comments(3)