カテゴリ:FFXIV( 86 )

深淵に至る場所

大迷宮バハムート。
FF14パッチ2.0の段階で一番難しいとされるエンドコンテンツであり
旧版FF14で訪れた「第七霊災」の秘密を暴くコトの出来る場所。
しかし、その難易度は折り紙つきで正式稼動した今でも
実装分をクリアした人は片手で数える程度という代物です。

…不具合あって最終層の5層が暫く未解放だったけど。

とはいえ、最初の1層からとても難しくて
ココに来れる様になった段階で行ってみたりすると
最初の敵にあっさり返り討ちにされてしまう程です。

そんな大迷宮に、とりあえず全滅しに行こうゼー★
ってノリで始めに行った時は、やっぱり余裕の全滅でしたw
まだ装備が整ってないし、これを攻略するのはまだ先のことだろうな~
なんて思ったものです。

ところがリベンジしようって話が出てきて
ちょこちょこ行くようになると段々何が必要なのか解ってきて
時間とともに装備も良くなってきて
最初は「こんなの無理www」と思った最初の敵も
倒せたときは拍子抜けするくらいだったなー。
まあ、そのあとのボスにまたボッコボコにされたんだけどw

ということで、ちょこちょこ大迷宮の攻略をしています。
本当は大迷宮の前に少し難易度の低いダンジョンがあるんだけど
これはパッチ2.1で実装されるので今は未実装。
なので無理して攻略してる部分はあるものの、一応それ相応の装備は入手できるから
なんとかなってる感じかなぁ。

実を言うと大迷宮に行く気はなかったんだけど
みんなが誘ってくれたので足しげく通うようになりました。
コツコツと挑戦を重ねて攻略していくのは嫌いじゃないからね。
今では最後の5層まで行けるようになりなりました。
クリアできる気配すら感じ取れないけどね!w

ただ、今まで補助系やアタッカーをやるコトが多かったので
ココに来てようやくヒーラーの面白みを理解してきたかも。
攻略の始めのうちは試行錯誤っていうのもあって被弾が多かったり
立ち位置の関係で魔法が飛ばなくて自分で調整をするなど大変だけど
それぞれの行動がブラッシュアップされてって攻略が進むと
回復の頻度が大きく変わるし周りを見る余裕も出てきて
結果だけでなく過程の段階でも進歩を感じれて面白いね。

そんなこんなで難しいダンジョンに合わせて装備も少し新調してます。
大迷宮には学者で行ってるから学者をメインで強化…
したいんだけど、個人的には詩人も整えたくて困ってますw

とりあえず学者は今までどおりのヴァンヤローブにヴァンヤハットを被って
あとはDLシリーズにしています。アクセはローズゴールドイヤリング以外市販の物だけど
案外なんとかなってるのは一緒にヒーラーやってくれてる白さんのおかげかもしれませんg
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詩人は念願の神話胴を使っていますw
AF1の色違いだけど、それだけでも雰囲気がまるで違うね~。
ただ、足がDLカリガで太く見えるからなんとかしたいです_(:3」∠)_
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あとは見た目が殆ど同じな白があるけど、コチラは保留中。
白のレリックであるタイラスも作ろうと思えば作れるんだけど
その際に哲学ってポイントが必要になるんだけど
今は学者と詩人の強化に回したいってのがあるからね。
それに白できる人は多くても、学者をする人は少ないからってのもありますがw

ただ、攻略に関して全く問題が無いわけではないんですよねー。
攻略が一週間刻みになってて、その都度記録を消されて1層からになるんだけど
一度クリアをするとクリアをした層には行けないって仕様があるので。
おかげで手伝いなんて出来ないし行く人は固定になりがちになるから
色々とモヤッとする部分が沢山あるんだよね。

ヨシピー(FF14プロデューサー)自らそれを延命処置と言ってるけど
これは返って寿命を縮めてると思える箇所なのでなんとかしてほしいなー。


とはいえ、まだまだメインシナリオを攻略している人もいるコトだし
出来る限りそれらを良い塩梅で手伝っていけたらなーと思っている馬鹿猫なのでした。
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by Future-truth | 2013-10-29 09:57 | FFXIV | Trackback | Comments(2)

今日のゴハンは何にしよう?

突然ですが、皆さんはFF14のギャザクラは好きですか?
どちらもレベル上げはルーチンワークになりがちで睡魔さんの活躍が著しく
ギャザラーに至っては単純作業でしかないので苦痛に感じる人も居るとか。
そういった代物でも、その中で楽しみを見出す人はいるんですよね。
その中の1人がわたしでしょうがw

少し前までは金策の為に各地を巡って素材を調達
そこから装備を作って稼いでました。
でもマーケットの経済は非常に値下げが激しく、二日見ないでいたら相場が1万下がってた
なんてことも多々あり、今ではNQとHQの価格差が殆どない状態まで陥ってます。
流れの速い市場でアクセクと金策するのは結構キツく、次第に距離を置くようになりました。

そんな頃、クラフタークエストをのんびり進めていたのですが
そこで調理に手を出したんです。
調理は手帳を見ただけで鞄の圧迫がヤバいだろうって思うくらい多岐に渡る素材と
一品で8種類近くの素材を必要とする料理が多いクラフトです。
なので今まで調理に手を出していなかったんですが、クエストを機にやってみたんですが…


あれ、調理って面白くない?(何


確かに目的の物を作るまでに前工程があったり
流通が少なくてギャザで素材を取ってこないとダメそうなのがあったり
素材を沢山使うわりに一個しか完成しないから作業量がヤバかったり
ネガティブな部分はスゴく多いです。

でも、のんびりとギャザでチャットしながら各地を回ったり
この料理は美味しそうだなーとか、食べてみたいなーで作ってみたり
素材からどんな風に作ってる、こんな味なのかなーと思ってみたり
そんな具合で楽しめていますw

なので、最近は何かに誘われてないと作りたい料理の為に出掛けて
それが終わるとせっせと調理していたりします。
そしてそれをフレらにレターボムしたり、フリーカンパニーの共有倉庫みたいな
カンパニーチェストに突っ込んでおいたりしています。
チェストのほうは、見た目とこの所為で「冷蔵庫」と呼ばれるようになりましたが!

ただ、料理のヘルプが簡素なのは残念だよね。
FF11だともう少し凝ってた(英語版はユーモアあった)から
FF14でもそうだと良かったんだけどな。
それでも一応料理の雰囲気を感じられるくらいの内容は書いてあるけどね。

最近のオススメはマルドティー。
寒くなってきたのでショウガの効いた暖かい飲み物は丁度イイですよね。
そして比較的簡単に作れるわりに性能がとても良いですw

ペストリーフィッシュなんかもアイコンがタイヤキみたいで可愛いし
中身はリンゴでさっぱりとした味とモチフワな食感が楽しめそうです。

ミコッテ風森串はバーベキューの串焼きみたいでイメージ付きやすいし
ビーフシチューなんてそのまんまで非常に美味しそうですよね(´¬`)

…と、色々作ってみてますが、一応採算は考えてたりしまs
作った分からある程度の数をマーケットに出せば黒字みたいな具合でやってるので
レターボムや冷蔵庫の料理は遠慮なく食べてください。
その分、採算が取りにくいワイルドミルクやアプカルの卵を使った料理は
全然作れていないんですよね。
どっちも美味しそうな料理になるので、そのうち作ってみたいですが…。


さて、今日はマルドティーを冷蔵庫に入れてこようかな(・ω・)
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by Future-truth | 2013-10-13 12:20 | FFXIV | Trackback | Comments(2)

地震に慣れてしまいました

FF14には蛮神と呼ばれる存在が居ます。
これはら従来のFFで言う「召喚獣」に相当するんですが
パッチ2.0の段階では敵として、わたしたちの前に立ちふさがります。
まあ、敵なだけで敵対する獣人たちがクリスタルと祈りの力で呼び出しているので
これまでの召喚獣とはそう違いは無いですねー。

さて、現在はその蛮神が3体存在しています。
イフリートはアマルジャ族に呼ばれた炎の蛮神。
ガルーダはイクサル族に呼ばれた風の蛮神。
タイタンはコボルト族に呼ばれた土の蛮神。
他にも存在が確認されている蛮神も居ますが、とりあえず普通に戦えるのはこの3体です。


…で、話がとんでもなく飛躍しますが、現状最強武器のレリックを作るには
これら3体の蛮神を1回ずつ倒してこないとダメなんです。
しかもシナリオ上で戦った蛮神よりも強くなった蛮神と。
一応、イフとガルは旧版でも存在していたので大まかな戦い方は把握しています。
新生になって変更された部分がありますが
それでもこの2体は数回のチャレンジで撃破できました。

けれど、タイタンは旧版で戦ったことがなくて知識を有していないというコトを差し引いても
なんだこれって言うくらい強いんです…。
もうね、ただ戦闘風景の動画を見ただけでは「なにしてるのこれ」って思うかもw

強さの秘訣は全体攻撃の「激震」や
最大5人の足元に数秒後ダメージを与えるエリアを作る「大地の重み」
時限爆弾を3パターンで設置してくる「ボムボルダー」などなど。
タイタンの攻撃はパターン化されているんだけど、それを理解しているからといって
全てをやすやすと避けれるわけではないのが人間でして。
特に激震は何をどうあがいても被弾するので
これがくるまえにある程度HPを残してないと大惨事。
激震だけでなく他の攻撃も広範囲に及ぶものが多く、レイズで復帰するのは結構難しいです。

解る人用にパターンを書いておくと
マウンテン→激震→重み→ボム+ランド→マウンテン→重み→ジェイル+ランド(核心破壊後)
って流れだそうです。
1人がダメージ受けちゃった~程度ならイイんですが、複数人ダメージを受けるとさあ大変。
回復を怠れば激震で倒されるし、前方大ダメのマウンテンに向けて盾は維持しないとだし
タイタンの攻撃は避けないと自分がやられてしまうしで非常にめまぐるしいです。
なので、倒すには避けれる攻撃は全て避けるつもりでやらないと
クリアにならないのです\(^o^)/

これまで学者でヒーラーしてきたけど、これはハゲると思ったのはFF14で二度目だお…。
(一回目はアムダプールのデモンズウォール)


そして先日、ログインしたら即パーティに誘われて、何だろうと思ったら
「タイタンいくぞー!」
って言われてノコノコとタイタンに行ってきました。

数日前に何度か戦ったことあるので内容は解っているんですが
わたしの場合、重みがなかなか避けるコトができませんでしたorz
回復に夢中になって重みの存在を忘れているトコにダメージエリアを展開されて
慌てて逃げるもドカーンとやられて地面に転がって地質調査なんて何度やったコトか…。

途中からパターンを把握してくれてる人が重みがくる少し前のタイミングで
se(FF11で言うcall)付きのマクロを流してくれて、非常に助かりました。
これで避けやすくなったーと息巻いてやっていたけど、馬鹿猫は回復に夢中になると
緊急地震速報があっても被弾してしまうという体たらくなのでした_( 3」∠)_

そんな馬鹿猫に愛想を尽かさず何度も付き合ってくれて、そして何度も全滅して
深夜を回って時間が無くなってきたのでこれで最後にしようと決めた時のコトでした。
ここまで来ると前半戦はウォーミングアップでしかなく
本番である後半戦も、あの猛攻を「みんなは」軽やかに回避して
すごい理想的な動きでタイタンを翻弄し、ビックリするくらいスムーズに
タイタンを倒すコトができたのでした…!

…あ、でも、わたしは肝心の後半戦の半分くらいは寝転がっていましたけどねorz
ごめんなさい、精進致します(ノω`)


でも、これによってパーティメンバーの大部分がレリックを完成させるコトが出来たよ!
わたしは学者のレリック「マダレムジエン」を完成させるコトができましたヽ(´ー`)ノ
未完成の時には無かった羽根ペンや付属の小さな本があったり、若干色合いが違ったり
しっかりと完成と言える外見になっていましたよー!
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別角度からのSSはコチラ

これでひとまず一段落つけることができましたが
他にもレリックを製作している人がいるので、その人らの手伝いもしないとね。
まだ動きに不安定なトコがあるし、これから来る人らに説明もしたいから色々やってみたいなぁと。

まずは、ここまでタイタン戦に助力してくれたみんなにありがとうを伝えたいと思います。
ありがとう!
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by Future-truth | 2013-09-26 19:25 | FFXIV | Trackback | Comments(3)

ヒーラーのHPの読み方はヘアーポイント

暫くFF14にどっぷりだった馬鹿猫ですが
皆様は如何お過ごしでしょうか、フツレでございます。

正式稼動の最初の方はギャザクラを中心にして遊んでいましたが
AFも揃って殆どのクラフタでLv50★1レシピをほぼ100%HQに出来るようになったので
クラフタのクエストも気になりながらも戦闘職の充実に移行しています。

巴術士…というか学者をやりたかったので巴術のレベル上げに勤しんでましたが
メインクエを進めても沢山経験値がもらえるからメインクエの進行と一緒になってました。

学者はヒーラーなんですが、ペットを使役するジョブでもあるので
ペットであるフェアリーをどう上手にコントロールするかがキーなんですよね。
フェアリー自体は結構優秀に働いてくれるから、立ち位置やHPに気を配ってあげると
イイ感じにヒーラーとして働けるかな?

同じヒーラーの白の方がオーソドックスで基本であるプロテス・ストスキを強化する
バッシブアビがあるから優秀なんだけど、学者本体とフェアリー2人ということで
MPとヘイトの問題は学者のほうが優れているね。
お互いにない部分も持ち合わせているので、8人コンテンツでは白と学者のタッグは
結構イイ噛み合わせをしているんじゃないかなって思ってますよ。

そんな学者の元である巴術のレベル上げですが
これはメインクエを進めながらレベルを上げましたよ。
FF14ではクエストをクリアすると沢山経験値を貰えるからね。
メインクエのシナリオは少し「ん?」って思う箇所が所々あるのが残念ですが
終盤はそう悪くない展開になっていたので、最後までやってみて欲しいな~。

ってコトでメインシナリオをクリアして、その次のダンジョンをやっていますが
アムダプールがスゴい難しいね!w
もう何度、落ちたり爆発したことやら…。
あまり詳しいコトは書かないけど、ココをヒーラーで行くと心的ストレスでハゲるね!

そしてメインクエクリア後のコンテンツの1つとしてレリック作成がありますが
これは学者のレリックを選んでみましたよ。
本当は詩人のレリックである「アルテミスの弓」を作りたいトコなんだけど
なんだかんだでヒーラーとして出るコトが多いから学者の「マダレムジエン」にしました。
まあ、学者としての役割は嫌いでないからイイんだけどね。

ちなみに「マダレムジエン」はFFTにも出ていた本だそうです。元ネタとしては…

 マダレ→ 広 ←ム 辞苑(ジエン)

…らしいです。
レリックなのに! ギャグ的なネーミングかよ!
見た目は白を基調とした非常に綺麗な本なんだけどね…。
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(未完成状態なので、完成状態の物とは若干色合いが違います)

そんなこんなで、ヒーラー活動が多くてテンヤワンヤしてるコトが多いですが
わたしはなんとか元気です_(:3」∠)_
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by Future-truth | 2013-09-17 17:21 | FFXIV | Trackback | Comments(6)

ゼロから挑んだアーティファクト

皆様、どのようなFF14ライフを過ごしているでしょうか。
わたしは巴術とギャザクラを頑張ってました。
フツレです。

…といっても満足にログイン出来る状態ではなかったんだよね。
正式サービスが始まって二日目にして、FF14は国産ネットゲームでの
同時接続数の記録をぶっちぎって23万くらい出したらしいです。
(これまでの一位はFF11の約20万)

一度失敗した作品でもあるので、まさかこんなに大盛況になるとは思ってなかったんだろうね。
殆どの鯖で新規キャラ作成にストップがかかり、連日ログイン制限が課せられて
ログインするだけで1時間なんてザラ、運悪いと5時間かかったなんて話も…。

打開策として鯖の増設をしているトコなので、これで良くなるとイイね。


そんな中、コツコツと素材を集めてギャザラーとクラフターのAFを作りました!
途中からクラフトのコツや、ギャザでの素材集めのノウハウを得ることが出来たので
なるべくHQで仕上げるコトを目標にしたので揃えるまで時間かかりましたが…w

ってコトでギャザクラのAFを載せていきます。
漁師は後での楽しみに取っておいてるのでありませんがッ!
それぞれのAFにしっかりと「らしさ」が詰め込まれているので
SSだけでは伝えきれない部分もあるから、実際に作って着てみると
そのスゴさを実感するコトが出来ると思いますよ。
…ちなみに鍛冶の靴だけAFのを履き忘れました。ごめんなさい_(:3」∠)_

Disciples of the hand & land
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by Future-truth | 2013-09-04 16:42 | FFXIV | Trackback | Comments(2)

染色の旅 vol.2013/08/19

皆様オープンβおつかれさまでした!
今回から正式版に引き継がれるというコトもあって頑張った人も多いでしょうが
わたしもこれまでと同じように頑張りましたよ。
…若干、人とは違うベクトルですが。

あまり前置きが長くなってもアレなのでササッといくと
新しいカララントが追加されたので、またSSを撮ってきました。
今回はあまり時間が無かったのでヴァンヤヒーラーローブだけのサンプルです。

ブログの方では全色を載せます。
ロドストの方では新規の色だけを載せますので、好きな方で見てくださいな。

染色の全色
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by Future-truth | 2013-08-19 19:47 | FFXIV | Trackback | Comments(10)

開かれる新生への道

先日、FF14のオープンβの日程が公開されましたが
如何お過ごしでしょうか、フツレです。

その日程ですが、オープンβは8月17日18:00~19日18:00まで。
ただ、レガシーやβテストに参加していた人など、特定の条件を満たしている人は
一日前の16日18:00からオープンβに参加することが出来ます。

その後、数日はクローズしますが24日~26日までアーリーアクセスが可能で
レガシーの人や予約特典などで条件を満たすとこの期間中遊ぶことが出来ます。

そして27日に正式稼動!
…って流れですね。

2012年11月1日に旧版の最終セーブが行われ、同月11日に鯖稼動終了。
その後、セーブの行われない条件で鯖が開放され、それも終わったのが12月31日。
随分と待ったものだなぁw



さて、わたしは立派なレガシーなので16日から参加可能なんですが
テストでのフィードバック内容がどれだけ反映されているか体験する他に
1つ大きな変更点があります。
それは、このオープンβを引継ぎキャラでログインすると一回だけ容姿の変更が出来るコト。
ちょっと髪型や色の変更~って程度ではなく、種族自体を変更可能だし
更には性別すら変更するコトが可能と言う、まさにキャラメイクし直しが出来るレベルです。
なので…

「あの頼れるルガ兄貴がミコッテ♀になった…!」

「わたしの可愛いララくんが、スタイリッシュなハイランダー♀になってた…」

などなど、そういうコトもありえる訳ですねw
あ、わたしはミコッテ♀のままです。変わると色々ありそうなので(何

でも、細かい微調整はする予定です。
というのも、旧版と新生では描画エンジンが変わっているから以前と見た感じが違うコトと
ある程度パーツが増えてバリエーションが広がっているからです。
ちなみにミコッテでの注目としては尻尾のタイプを選べるコト!
特にライオンシッポ(尾の先っぽがフワッとしてる)や、ふっさふさの尻尾といったのがあるので
尻尾だけでも結構違いが出すことが出来るようになりました(*´Д`*)

他にも色々と変更するコトが可能なのでどれくらい拘れるかは
ベンチマーク付きキャラメイクを実際に触ってみるとして
わたしはこんな感じで新生に挑もうかと思っています。
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↓旧版のフツレ
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さて、変更点に気付く人はどれだけいるだろうか…w
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by Future-truth | 2013-08-15 21:35 | FFXIV | Trackback | Comments(3)

彼の世界を想い、馳せる(禁断症状)

8月1日にFF14のキャラメイク付きベンチが公開されましたが
皆さん良いキャラクリライクを送っているでしょうか?
わたしは色々試してみて楽しんでいます(・ω・)

一通り触ってみた感じでは、どの種族も結構幅広くカスタマイズできるんだね。
流石にそれぞれの種族が持っている方向性以上のコトは出来ないけど。

私的に一番イイなって思ったのはハイランダー♀。
βの時にフレらが触っててどんな感じなのかは知っていたけど
いざ触ってみると中性的なイケメンから綺麗系のおねーさんまで作れて
私的にはミッドランダー♀より良い線を行ってるなぁと思ったよ。
ただ、フレも言ってたけど立ち姿が春日っぽいのが残念という…(´・ω・`)
でも充分な魅力は持っていると思うよ!

そして、なにげなしに作ってみたルガディン♂がかっこよくなってビックリした(何
日本人が言うようなイケメンではないけど、スゴい味のある顔が出来るんだね。

…まあ、わたしはミコッテにするんですが(ぇ


ということで、作ってみたキャラの画像を載せていくよー。
ちなみに、Tumblrのほうだともっと色々なSSを載せているので
よかったら見ていってくださいね(ステマ)。

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by Future-truth | 2013-08-04 18:18 | FFXIV | Trackback | Comments(10)

エオルゼア ぶらり旅

先日、ツイッター等でフレのカロリーさんが
「エオルゼアで遠足をするよ」
と、ユーザーイベントの告知をしていました。
まだ新生で行っていない場所が沢山あるし、大勢で見てまわるのも楽しそうだな~
ってコトで参加してきましたw

当日、集合場所であるリムサの冒険者ギルドで時間を待っていると
参加者と思しき人たちが徐々に集まってくる様を見ることが出来ました。
どのくらい集まるのかな~とチラチラと画面を見ている程度でしたが
時間が近づくにつれて「あれ、これみんな参加する人らなのかな」
と思ってしまうくらいの大人数に…!
主催のカロリーさんらが来てからイベント用のLSが配布されたのだけど
そのLSで人数を見ると50人規模の集団になっていたよw

最初に向かったのはウルダハのあるザラナーンから。
わたしは目的地を知らないからカロリーさんについていくしかないけど
他鯖から参加してくれた方は新規キャラでLv1なので
危なそうなアクティブはちょこちょこ叩くくらいはしていましたヨ。

遠足ってより修学旅行みたいな行列で着いた撮影スポットは
サゴリー砂漠の…なんていうトコだろう(何
ちょっと場所名は解らないけど何かを採掘しているような施設のある場所でした。
その施設を背にして写真を撮ろうとしましたが、さすがにこの人数を収めようとすると
なかなかイイ具合に撮れないですね…w
でも、ワイワイと賑やかな雰囲気は伝わるかな?
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次はリムサに戻って渡し船からコスタ・デル・ソルに移動して~
…と思ったら、この船はある程度メインシナリオを進めてないと乗れないコトが判明!
なので、乗れない人は徒歩で行こうってなったから、わたしは徒歩組に混ざろうとしましたが
気付いたらはぐれて孤立状態になっていました。
あれ、これ俗に言う迷子ってヤツですか?

いえね、コスタ・デル・ソル側から行くのかなーと思ってそっちに行ったら
行こうとしてた場所はワインポート側からじゃないと行けなかったみたいで…。
まだ地図の全てを見れる状態にしてなかった事前にそれが解んなかったんですよね_(:3」∠)_

そうこうしながらも何とか地図を頼りに走っていったら本隊に追いつくことは出来て
二箇所目の撮影スポットに到着!
温泉地としてにわかに話題となっている「隠者の庵」です。
やっぱりというか律儀というか、温泉ってコトでみんな脱ぎ始めますね…w
かくいうわたしも、丁度カバンにあった耐熱装備で浸かっていましたけどねw
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b0004722_1854459.png


そして最後は黒衣森。
一路グリダニアに戻ってそこから向かいましたが、今度の場所は結構危険らしい。
とはいえコチラはレベルカンストな人も沢山いるから怖くない!
ってことで突撃したけど、やっぱり犠牲者は出てしまうんだよね(ノω`)
それでもお祭り騒ぎでワイワイしていたから良かったし
むしろ自ら攻撃しにいく人もいたけど、それは忘れておきましょう(ぇ

そして辿り着いたのは「ウルズの泉」。
β1の時にLv1で行った時は半分くらいまでしか行けなかった場所なので
やっとこれた感じもあって達成感もひとしおヽ(´ー`)ノ
最奥には大きなクリスタルみたいな岩が突き出た畔があるので
そこにみんな集まって記念撮影。
黒衣森はココみたいに森の鬱蒼とした雰囲気もしっかりあるし
グリダニ周辺みたいにややまばらに木々があって木漏れ日を実感できる場所もあるし
新生でかなり良くなったよね。
b0004722_1861870.png


さて、これで三箇所回りましたが合計二時間を越える長丁場でしたが
みんなノリが良くてチャットも楽しかったし、道中のちょっとしたアクセント
(橋から落ちたーとか、絡まれたーとか)
それらのおかげで時間の経過を感じないくらいでしたw

主催・運行の皆さん、ありがとうございましたっ!
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by Future-truth | 2013-07-11 18:07 | FFXIV | Trackback | Comments(0)

小説らしくしようとしたけど結果的にはラノベのようになった落書き

新生FF14では基本的にフツレで遊んで、盾役だけはオスッテのアヴニルで~
ってスタンスで遊ぼうと画策していますが、どういう訳か2人の設定が出来上がってしまい
尚且つそれをお題目にしたナニカを書いてしまいました。

書き上げたコトも載せたコトも後悔してる。
しかも最後の方はヤッツケ。救いようが無い_(:3」∠)_

以下、素人の落書き。

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by Future-truth | 2013-06-27 19:08 | FFXIV | Trackback | Comments(14)